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グッドジョブ(事例紹介)

Case7

グループ連携の情報力で優良物件を熟知。J-REITが直接購入へ

概要

投資家から資金を集めて運用する不動産投資信託、いわゆるJ-REITが新規の物件を取得するに際しては、立地条件、規模、築年数といった諸条件を綿密に調査する必要があります。総合的な不動産ソリューション事業を展開してきた当社にとって、その取引のサポートは、経験とノウハウを発揮できる格好の舞台と言えるかもしれません。今回は、運用資産を増やしたい投資法人と、保有資産をより高い金額で売却したい企業とのニーズを短期間にマッチングさせた事例です。

ポイント

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担当者より

入社以来、人一倍の行動量と情報量で売主様、買主様のニーズにタイムリーにお応えしたいと思ってまいりました。今回の事例も自分に何ができるかを考えながら、積極的にアプローチしていきました。それをバックアップしてくれる当社ネットワークとエキスパートたちとの連携により、難易度の高いお客様のニーズを解決することができたのです。
(担当 貝森 卓人)
「” 総合不動産業”を組織する当社のネットワークと専門性は、お客様の課題に対し、幅広いご提案とスピード解決が図れる」と語る貝森と滝沢(右)

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