東急リバブル 美しい時代へ−東急グループ
HOME 売却のご相談 物件検索 事業案内 会員登録

グッドジョブ(事例紹介)

Case15

新たなチャネルの拡大を目指して、再生ファンドにアプローチ

概要

景気が回復傾向にあるとはいえ、昨今までの市況低迷による債務超過や、激しい販売競争による優勝劣敗、また消費者ニーズの変化への対応を目指して、経営のリストラクチュアリングを検討する企業は少なくありません。これら事業再生・企業再生をリードするのが「再生ファンド」です。今回は、その再生ファンドとの連携のもと、不動産の売却・活用によって事業再生をサポートした事例をご紹介します。

ポイント

ポイント
会員になると、さらに詳しい内容がご覧いただけます! 会員登録はこちら

担当者より

「今回の再生ファンドをターゲットとした営業活動とその成果は、私にとって良い経験になったと思います。厳しい条件を克服することで達成感を感じることもできました。再生案件のボリュームとしては決して大きなものではなかったのですが、この後も引き続き地方の不動産売却をアドバイザリーすることが決まるなど、再生ファンドへのアピールができたと思います。当社としても、このディールの取り組みによって、ますます再生領域を拡大していくきっかけになりました」
(担当 中西 穣)
「これからも不動産仲介業を超えたご提案をしていきたい」と語る中西

東急リバブルのソリューション事業について

>> サービスのご案内
>> 専門分野別サポート
>> ソリューション事業本部について
≪ グッドジョブトップへ戻る

ページトップへ

Copyright(C) TOKYU LIVABLE,INC. All Rights Reserved. 東急リバブル